6月 18, 2013

(4gifsから)

6月 17, 2013
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643 おさかなくわえた名無しさん :02/02/05 05:25 ID:VXGjDuGc
小さい頃、母親と友達の女の子と3人で道を歩いていた時、
緑色の夕焼けを見た。

今考えてみても不思議で、母親にその時の話をした所、
「緑色の夕焼けなんか有る訳無い。夢でも見たんでしょ」
と笑われた。
記憶違いかなと思っていたが、
その時一緒に歩いていた女の子がその事を覚えていて、
「あーあれ綺麗だったねー」
と云っていた。

644 おさかなくわえた名無しさん :02/02/05 17:59 ID:mUZmU3E3
夕日が沈む瞬間緑色の光が走るんですって・・・
それを見た人は幸せになるんですよ

645 :02/02/05 19:44 ID:G3n6fQmb
グリーンフラッシュだっけ?ごくたまーに短い時間、見えるんだよね。

646 おさかなくわえた名無しさん :02/02/05 21:00 ID:6uDWgEez
へー、それは知らんかった。
でも幸せになるって云うのは当たってるかも。
何故ならその時一緒に見た女の子が、
今の嫁さんだから・・・。

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ちょwww緑色の夕焼け見たwwwwwww:アルファルファモザイク (via iyoupapa) (via biccchi) (via gkojax)
2009-06-29 (via gkojay, iyoupapa) (via quote-over100notes-jp) (via enjoylivingordie) (via ibi-s) (via raikoudengeki)

エリック・ロメール監督「緑の光線」(1986) http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=22922

6月 17, 2013
"6. 名も無き哲学者 2012年02月06日 09:44 ID:gekAW3oH0 

故中島らものエッセイで「こどもの一生」という芝居を
上演した時、前半爆笑ギャグで後半ガラッとホラーに変わると
いう構成にしたら、一部の客がついて来れず凄惨な
ホラーシーンでもギャグと同じノリで笑い続けていた
という話が何か怖かった"

コピペ運動会 - No.40386 笑いと恐怖 (via kogumarecord)

(raikoudengekiから)

6月 15, 2013
designclip:

(greg papove: whoopdeedoo bike rampsから)

designclip:

(greg papove: whoopdeedoo bike rampsから)

6月 13, 2013
"赤ちゃんに図形を使っていじめの様子を見せたところ、赤ちゃんはいじめられた側に関心を示すとする実験結果を京都大学の研究グループが明らかにしました。グループでは「赤ちゃんが弱い立場の側に同情的な態度を示した結果で、人は本来、善人である可能性を示唆している」としています。"

「人は本来は善人の可能性」の実験結果 NHKニュース

6月 11, 2013
designclip:

(peter zumthor’s LACMA plan shown in ‘the presence of the past’から)

designclip:

(peter zumthor’s LACMA plan shown in ‘the presence of the past’から)

6月 9, 2013
butterflieswhispertodeath:

Pressure Points

butterflieswhispertodeath:

Pressure Points

(cloyaccoから)

6月 9, 2013
"口から胃の内容物を自在に吐瀉できる反芻胃を持つ体質で、小学校時代も喧嘩をすると“パッ”と吐いた[18]。そのため、喧嘩に負けたことがなかったという。"

南方熊楠 - Wikipedia

6月 9, 2013
"熊楠の手による論文はきちんとした起承転結がなく、結論らしき部分がないまま突然終わってしまうこともあった。また、扱っている話題が飛び飛びに飛躍し、隣人の悪口などまったく関連のない話題が突然割り込んでくることもあった。"

南方熊楠 - Wikipedia

6月 8, 2013

une-petitemort:

readmycrimsonlips:

oromalefico:

I’m usually against censorship, but this is fucking hilarious.

I STILL FIND THIS SO FUNNY


 

(元記事: bootyoftheday.co (clnmnから))

6月 8, 2013

(4gifsから)

6月 7, 2013
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建築を全体性の枠組みでとらえているうちには、それは物語的・人間的な文脈に属しているのであって、少しも物質的・身体的な文脈に突入できない。では建築の全体性の枠組みを放棄したとして、建築が例えば外形のかたちの強さをなしにその強度を亡霊のように立ち上がらせるためには何が必要だろうかと問いを掲げてみると、了二氏はおそらくマーク・ロスコ~エリック・ロメール~青山真治における奥行の深さの禁止による触知性の獲得を可能性の第一に挙げ、あるいはデ・パルマ=コルビュジエによる狭窄遠近法あるいは「トンネル効果」を挙げ、もしくはペドロ・コスタにおける「闇」を前提にした空間と地質学的な視点場を挙げ、そしてやはり黒沢清における開口部、踊り場目線とその一歩前に踏み出した距離を挙げるだろう。

これらの四つの建築の可能性は、実はいずれも視点、パースペクティヴについての問題意識を包含するわけだが、了二氏が本書の通奏低音として響かせているのは、ルネサンス以降つづく空間遠近法的な枠組みからの離脱である。

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10+1 web site|テンプラスワン・ウェブサイト|「建築の証拠」からグルーヴするその論の行方

6月 5, 2013
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せっかくだから内容の一部を紹介しよう。この部分では、“道路工事”という名前で呼ばれているノゾキ屋が、アベックの情事を覗くだけでは飽きたらず、彼らに近寄って自分もその営みに参加してしまい、その情景を他のノゾキ屋たちが注視しているという信じ難い状況が描かれている。

Yoshiyuki_kouhei3 「“道路工事”の二本の指が下着の透き間からすべり込んだ。“道路工事”の指の動きに女が反応する。人だかりはもう20人余りに膨れ上がり、あたりは異様な雰囲気になっていた。道路工事の指の動きに女は体をのけそらして応え、喘ぐような歓びの声がもれた。
・・(中略)・・・じつに不思議である。女の体を相手の男の手と、第三者のノゾキの手が這い回る。しかし、女は何も気づかずに悶え続けている。」(吉行耕平著『ミッドナイトフォーカス』より)

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世界中が日本を真似はじめた?③ ファインアートの終わりと吉行耕平: カトラー:katolerのマーケティング言論

6月 4, 2013
"「フィル」という話の流れで言ってしまうと、(公に言うのは初めてなのですが)実は今から3年ほど前、ある批評誌の編集長の方とのメールを通じて、蓮實さんからの短いコメントをいただいたことがあります。メールの文面によると、「世代的文脈によく応えていて優秀とは思いますが、もっと自意識を捨てて映画の他者性(物質性)へあえてふしだらに甘えてみてもよいのではないでしょうか」、と(笑)。"

紙面掲載した書評をご紹介 「図書新聞」の書評コーナー

渡邉大輔氏と佐々木敦氏のトークセッション 第2回

6月 4, 2013
"菊地さんは「ホン・サンス本人は大変やっかいな方らしいが」と前置きをし、「作品にもそのやっかいさが表れているが、それはつまらないとか、面白いではなくて」「なにか分類しておとし込みたいという欲望から真っ向から対立している」と言う。また、ホン・サンスが、(ジャン=リュック・)ゴダールや(エリック・)ロメールに喩えられる以外に、菊地さんが見立てるロイス・ブニュエルの影響を補完する話として、新作『3人のアンヌ』の撮影中には、ホン・サンスが主演のイザベル・ユぺールに、ブニュエルの自伝を読むように差し出したことを挙げ、ホン・サンスがブニュエルに対して意識的であるということが、『次の朝は他人』では予兆であったが『3人のアンヌ』では更に顕著になっていると語り、「私から見ればホン・サンスは、“3種盛り”で、ゴダールの画面構築で、ストーリーがロメールで、物語構造に少しブニュエルが入っている」のだが、「この“3種盛り”のひとつひとつの原材料に対してリテラシーを持っていなくても観ることができる」と言う。"

Pick Up - 『ホン・サンス監督特集プラスワン』菊地成孔 × 韓東賢 トークショー|UNZIP